関口建設が提案するカーボン・オフセット付リフォーム


アパート・マンション経営者対象

入居率UPマンションリフォーム

那賀町における森林吸収源事業クレジットを活用し
1リフォームにつき1.7t-CO2を充当します

リフォーム事例

キッチン

Before
After

屋根葺き替え

Before
After

内装

Before
After

空き室から満室へ

空き室経営から満室経営への移行
メンテナンスサイクルの延長保持
メンテナンスコストの削減
結果、寿命の長い物件へ
 

地域貢献

人が増える→地域の衰退を防止
地域が活性化→防犯・防災対策の向上
良質なストック住宅の確保
 

カーボン・オフセットという付加価値

環境配慮に関心の高い入居者が貸室を大切に使用することで
入居者による環境負荷の削減が期待できる

  • ゴミの削減
  • 節電
  • 掃除・美化
  • リサイクルやリユース

 

環境貢献と意義

リフォーム工事による地球温暖化対策
賃貸物件に付加することで、環境負荷の削減をPR
林業の活性化と地産地消をサポート
 

リフォーム工事に、オフセット・クレジットを付加することで
森を消費しながら森を育てることができます。
「商品」として形のないリフォームに付加したカーボン・オフセットは徳島県初。
関口建設は、地球温暖化問題について取り組んでいます。 

1.7t - CO2ってどのくらいの量???

杉の木約120本が
1年間に吸収するCO2量
 
※50年杉で高さ20~30m1本あたり、1年間に平均約14kgのCO2を吸収するとして計算しています(出展:林野庁)
1,700kg÷14kg≒120本

関口建設の取組イメージ

 

 
森の消費と直結しているんだね!

建築工事は、森の木を消費する仕事。森がなければ、木材は確保できません。
森の消費と直結しているからこそ、間伐や植林といったCO2を増やす森林吸収活動が大切だと考えます。
 

 
関口建設は、那賀町における森林吸収源事業クレジットを活用しています